女の子は小さいころ安いアクセサリーを買って身につけるだけでも嬉しかったものです。
きらきら光った安物のアクセサリーをたくさんもっては、
大事にしまっておいて、時々だして、眺めているだけでも心がうきうき。
小さいころ、おばあちゃんの家の近くにお菓子屋さんがありました。
そのお菓子屋さんには10円のおもちゃの指輪が売ってありました。
もちろん喜んで買いました。嬉しくて、嬉しくて。
小学生に人気の格安アクセサリー・サンエイミー(仮名)原宿店長の松崎(仮名)さんがはなします。
格安アクセサリーって女の子にとって今も昔も最初のオシャレで友達づきあいのツールなんだと思います。
以前は、はやっているものとか友達がもっているものを買う子が多かったけど、
最近は自分の趣味に合ったものを買う子がふえました。
限定品や自分の好みのデザインのものなど。
友達同士でもアクセサリーの形が同じでも色違いの「オソロイ買い」もありますね。
小さいころ、アクセサリーのお店のお姉さんて、なんだか遠い存在だったから、
私はできるだけ身近な存在でいたいと思って、ブログをはじめました。
コメントをもらったら必ず返事します。
今の子たち特有の友達感覚の表れだと思います。
レジで自分たちとスタッフの写真を交換する子もいます。
お母さんときても親子関係というよりも友達って感じですね。
アクセサリーを選ぶ気持ちに年齢は関係ないですね。
女性はいくつになってもアクセサリーが好きなんです。
熟女
アクセサリー
11月 17th, 2011
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